美しきは白き?美白を目指すスキンケア

女性らしさの中に「色白」というイメージはありませんか?多くの人が白く透き通ったような肌に憧れを感じているのではないでしょうか。
私も中学~高校生時代はずっと屋外の運動部だったので、美白は本当に憧れでした。
そんな私が大学に入ってすぐ色白だね!と言われるようになった秘訣を今回はご紹介したいと思います。

1.美白化粧水を使う
基本的なことのようですが、お化粧品は美白のものを使います。 お化粧水のコーナーを眺めているとわかりますが、お化粧水にも「潤い」「ハリ・ツヤ」「美白」「アンチエイジング」等々ターゲットがたくさんあります。
美白化粧水は正直最初、半信半疑で使ってみましたが、ふと気が付くとお肌が白くなってきていました。
また、それまで面倒でスキンケアにもあまり興味がなかった為、乳液は省いていましたが乳液もきっちりつけているとお肌がもちもちしてつやもでてきたのでより綺麗に見えました。

2.季節にかかわらず紫外線対策はしっかりと
これも当然と思われがちですが、お化粧の下地には必ずUVカット効果のあるものを使っていました。 夏は下地の役目もする日焼け止めを使っていましたし、秋~冬もUVカット効果のある化粧下地を色々試しながら使っていました。
オフシーズンや室内での移動が多いときにはSPFはそれほど高くなくても構いませんが、必ずUVカット効果のあるものを選んでくださいね。脱毛後が特に肌が敏感になっていますので、脱毛新宿の口コミを参考にして下さい。 それと、春~初夏にかけての時期が1年の中で最も紫外線が強いのでこれにも注意して、しっかり対策をとりました。 日焼け止めを塗るのは勿論、極力日陰を歩いてお化粧水はたっぷり、いつもより多めを意識していましたよ!


3.肌の産毛を剃る
あとは、くすみに関してはお顔の産毛を剃るだけで大きく変わりました。見違えるようで感動したのを今でもよく覚えています。 ただ、剃るときはいいカミソリを使わないとお肌を必要以上に傷付けてしまいますので要注意です。
クリームや乳液など滑りがよく、長時間つけても肌を刺激しないものを塗って剃るのがいいでしょう。 ソープは顔のつっぱり感が目立つので使うのを避けていました。
泡で見えにくい、ということもないので綺麗に剃れました。 いかがでしたか?色んな美白方法があると思いますので、自分にしっかり合うものを模索しながら過ごすと毎日鏡を見るのが楽しみになりますよ!

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